モーフィング機能の進行状況3” へのコメントが 4 点あります

  1. RICEさん ありがとうございます!
    チュートリアルを実際に作っていくと、不足な点なども割り出されてくるので、そのつど直しながら進めています。簡単に使えるようにしようとする程、手間がかかるのが難点です。(^_^;)

  2. モーフィングの実装についてなのですが、モーフのターゲットとしてmqoファイルなどの形状データを読み込む事などは可能でしょうか?
    旧メタセコイア及びkeynoteプラグインで利用していた大量のモーフターゲット用のモデル・オブジェクトがあるので、できればそれをToystudioでも使えたらいいなと考えてるのですが…

  3. prosさん
    お問い合わせありがとうございます。

    「ファイル」メニューの「シーンにインポート」コマンドにおいて、新バージョンでは、「同じ名前のマテリアルはインポートしない」のチェック オプションが付きます。
    これをオンにしてMQOファイルを読み込めば、同一名のマテリアルは既存のものが割り当てられるので、MQOファイル内の複数のモーフターゲットを一括して読み込むことができます。

    また、特定のモーフターゲットをメタセコイアで形状修正して再読み込みしたい場合は、「チュートリアル 13 メッシュのインポート」(http://kotona.bona.jp/topics/topic13/)に出てくる「メッシュのインポート」コマンドを使えます。

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